2007年8月13日月曜日

昼間にBlogとかどんだけ〜

と、思わなくもないですが^^; まぁ休日だから出来る芸当かもですね。相変わらずヒッキーです。夕方にはちょっと100円均一でも出かけてこようかな。部屋の整理をするついでに収納グッズやら小物やらを買い込もう。Viva100均!
さて、本日一応作りたかったプログラムは完成しました。が、挙動はどうなんでしょうねぇ・・・。かなり不安定と言わざるを得ない。おおよその目安はついたけど、これで大丈夫という保証がないのが難しいところ。かなり安定性が系に依存してるからなぁ。逆フィルタってそんなもん? ちょっとシミュレーションの時は気をつけないと。
あと、今回出した目算がある程度正しかったとすると、消費メモリ量が半端無いんだよなぁ・・・。こればっかりはしょうがないけど、どうにか克服しないとな。やっぱFFTじゃなくてシステム同定でやった方がいいんじゃないか? 少々複雑にはなるけど、メモリ量はかなり抑えられるぞ、うん。
さてさて、相変わらずLinuxのXは不安定ですが、ひょっとするとという原因が見えつつあります。今日もデスクトップがお亡くなりになったのですが、どうやらDBUSが応答不能になってしまっているっぽい。DBUSがどのようなデーモンなのかは私は余り知らないのですが、どうやらKDEのDCOPに影響を受けて作られたデーモンらしいです。DCOPはかなり便利ですからねぇ。それと似たようなデーモンがCDEの種類を問わず扱えるようになるとそりゃ便利だと思うし、そもそも*nixに限らずWindowsにも移植予定があるとか。技術自体は凄く楽しみなんだけど・・・、まだまだ出たばっかりのデーモンだからあまり安定していないのかも。
MatlabのスクリプトはScribesというアプリで書いていたのですが、デスクトップがお亡くなりになったとき、Scribesが落ちちゃったんですね。で、もっかい起動しようとしても起動しない。エラーには「DBUSデーモンに接続できない」的な内容が。
ということで、DBUSのせいかも知れません。ただ、今後もKDE4でもDBUSを採用、xorg.confをDBUSによって動的に作成というふうにDBUSを利用していく方向でシフトしていくようですし、そう簡単にデーモンを停められない状況だったり。
う〜ん、DBUSの設定ファイルをちょっと洗ってみた方がいいかな〜? ひょっとしたら.rpmnewが転がってるかも知れないしね・・・^^;
しかし、yumでアップデートしたとき、rpmnewが大量に出来るときとか在るけど、やっぱあれは手動で修正しなくてはならないのかしら・・・? 正直面倒だからって放置してたけど、それが災いを為していたりするのかな・・・?
一体いくつあるだろう.rpmnew・・・。ちょっと夏休みのうちにチェックしておいた方がいいかな?かな?^^;