2007年9月15日土曜日

つまるところ、どうなんだ?

昨日、Fedoraの更新を行いました。
大体週に一度更新しており、昨日もその定期更新です。
で、更新パッケージ内容にkernelが含まれていたんですね。kernelを更新するとNVIDIAのモジュールもついでに更新することになるため、次回起動時にはひょっとしてBerylがちゃんと起動するようになっていたりしないかしらと期待してたりしました。
で、今日Berylを起動して見たところ、なんと今のところ安定して動いています! これだからなかなか再インストールには踏み切れないんだよなぁ・・・^^;
実際のところ、まだ今日1日しか様子を見ていないので、明日起動したらやっぱりダメという可能性も十分に残されているので油断は禁物。
まぁでも、昨日まで使っていたkernelとNVIDIAモジュールの組み合わせだとほぼ100%BerylのせいでXが再起動するという状態でしたので、それから考えると非常に安定しているといえますね。
ん〜、明日も使ってみて安定しているようなら、kernelは更新対象から外しておこうかなぁ・・・。そこまで頻繁に更新しなくても特に問題にはならないと思うし。
くそぅ、HDDに空きがあれば別パーティションに新しいFedora放り込むんだけどな。無駄に64bitとか。
ただ、HDDやっすいのよなぁ。320GBが8000円切るとかどうなってんのよと^^;幸か不幸かそんなに困っている訳ではないからなぁ。音楽パーティションがそろそろやばいから引っ越したいというのはあるけど、それ以外はなんだかんだでやっていけてるし。
けど今DLしてる全45曲収録の「Final Fantasy VII: Voices of the Lifestream」がネット上で無料配布中を共有パーティションに置いたらえらいことになりそうだ。なんと2.2GB。音楽パーティションの残り容量が3GBなので、あっけなく空きを食い潰しちゃうよ(ぉ
ん〜、いよいよHDDを追加する時期が来たか・・・? それともまたいらないデータを整理して誤魔化すか・・・?
ちょいと逼迫してきましたよ、と(苦笑)